こんな上手くいくとは思いませんが、少なくとも輸入価格が下がることで、救われる会社や人は多いと思います。
正直、円高の時代の方が生活は楽でした。
牛丼290円くらいでしたからね。
海外旅行にも気軽に行けてました。
1ドル80円台が懐かしい。
金利上がったことも大きいんでしょうね。
みずほな貯蓄預金復活だそうです。
下手に投資するより、貯金の方がリスクゼロで利回りも上回るタイミングが来るのでは?
と思ってしまいます。
みんなオルカンだのS&P500に全振りしてますけど、マジで危ないと思います。
オルカンって商品名はオールカントリーですが、実質はアメリカ株中心。
アメリカの実態経済と今の株価を見れば違和感しかないんですけどね。
「貯蓄はインフレで目減りする」という意見もありますが、今は儲けるより守ることの方が大事な気がします。
オルカンなどの基準価格自体の暴落と円高が同時に来た時、耐えられるのか?
今は利確して様子を見るのが無難じゃないかと。
昔は一人暮らしするのが自立した人間の証のように言われましたが、令和では実家暮らしが正解のようです。
昔と比べ、手取りが少なく、新NISAが始まってからは投資するのが当たり前みたいな空気感がありますからね。
親の住所ガチャの問題はあるものの、在宅での仕事も増えているので、住む場所ベースでの仕事選びも若手では普通になってくるかもしれないです。
これは的を射てる!
そして盲目的に例の2銘柄に投資してる人にこれを問いたい!
上記2ポストマジで同意です。
新NISAで暴落したら目も当てられない。
みんな冷静になった方がいいですね。
なぜウォーレンバフェットさんが手持ちの株を売ってるのか?とか。
参考材料はたくさんありますからね。
どの国でもニートっているんですね。
イギリスでは5年以内に6人に1人がニート転落リスクだとか。
AIで業務効率化が進む昨今、正社員に求められる水準が高くなってしまってるのもある気がします。
今日本の多くの会社でZ世代が使い物にならず困っている状況ですが、育てる側も余裕がなかったり効率を求めるようになってきたからですかね。
おそらくイギリスも似たような感じじゃないかと。
AIやSNSに慣れ過ぎて自分の頭で考えることをサボるとマジで社会じゃ通用しなくなると思います。
生き残るには学生の段階から就きたい職へのリサーチと勉強、スキル磨きなど積み上げておくべきでしょうね。